越前海岸盛り上げ隊始動!

海と山に囲まれ、豊かで独特な自然、食、文化の残る福井市沿岸部。
しかし過疎化の波には逆らえず、危機感を持つ物たちが集いました。
そこで結成された「福井市越前海岸盛り上げ隊」。

まず自分たちがこの地の魅力を発見し、それを発信していく。
をコンセプトに、イベントや広報などをして、越前海岸を盛り上げている皆さん。
ヒュージでは、Webサイトの企画・運営・パンフレットの作成などで
お手伝いさせて頂いています。



 

TRAVEL GUIDE BOOK

分かっているようで、身近にあるのに知らない越前海岸がたくさんつまっています。
都会にはない、福井ならではのデートコースや、家族でお出掛けできるスポットが満載です。
裏面には地図も記載してあり、知らなかったスポットが分かりやすくなっています。



改めて福井・越前海岸の良さを発見できること間違いなしです。
私も知らないところが沢山あって、へ〜こんなお店あったんだ!
こんな体験できるんだ!と、嬉しくなって早速友達に報告しちゃいました。
お休みの日にお出掛けしてみようかな。

詳しい情報はWEBにて。
www.discoverechizen.com

株式會社ヒュージ 野呂田 昭子
 


伊藤酒造website

明けましておめでとうございます。
本年もHUDGEを宜しくお願い致します。


昨年の最後の仕事が伊藤酒造様のウェブサイトの制作でした。



http://koshinotaka.jp/

越の鷹は伊藤専務が杜氏をしながら
酒造りの行程をほぼ一人で行っております。

仕込の忙しいシーズンは寝る間も惜しんでひたすら酒作りと向き合い、
魂が込められたお酒を作っています。
そして情熱を傾けて仕込んだお酒をあけるのは熟成された1年後。
少し先の未来を見据えて一人だからこそかかる重圧と戦いながら
情熱的に酒造り行っています。



酒を仕込む冬のシーズンには昼夜を問わず温度、湿度を管理し、
仕込んだ日本酒を搾る際にも機械ではなく
伝統の木舟で醪を酒袋にひとつひとつ詰めて搾っていきます。

人手間をおしまず、つくる越の鷹の酒には
行程の1つ1つに人の手が加わり、
全てのお酒に伊藤専務の情熱が込められています。




弊社ではほぼ一年かけて仕込に立ち会わせて頂いたり写真を撮ったりと
伊藤専務に負けないように奮闘させていただきました。

ぜひ伊藤酒造様の雑味成分の少ないスッキリした辛口の越の鷹を飲んで
ウェブサイトも堪能してみてくださいね。

http://koshinotaka.jp/





HUDGE 中村文信

 
 


安実農場 Web Site Open.


福井県福井市の寺前で美味しいコシヒカリを作っている安実農場さん。
そんな安実農場さんのWEB SITEが本日オープンいたしました。

WEB制作を進めていく中で、
安実農場さん含め日本の農家さんが行っている
「農業」というお仕事は本当に凄いものだなぁと再認識しました。
大変なお仕事を当たり前にこなされているんですから、凄くカッコいいんですよね。

そんなカッコいいお仕事をされてる安実農場さんが作られた
こだわりのお米は、色々な場所で買えたり、食べられたりしますので
食べたい!気になる!という方は是非行ってみてくださいね。

そうそう、もう1つ素敵なページが増える予定です。
近々、アップいたしますのでお楽しみにお待ち下さい。

株式會社ヒュージ 安竹ゆい yui YASUTAKE
 


Field works web site OPEN!!



福井のあわらでとみつ金時をつくっている
フィールドワークスさんのサイトがオープンしました!

フィールドワークスって?とみつ金時って?と言う方はサイト内を
たくさん循環していって下さいね。

中にはとみつ金時のことが楽しく学べるおいもの学校
農家の日常が分かるブログなどのコンテンツもあります。
奥様のブログも素敵ですね。



このとみつ金時、かなり美味しいです。
スープに、焼き芋に、焼いてピッツァにのせたり、
もちろんスイーツも。
料理人やパティシエにも注目のお芋です。



僕のおすすめはそのまま焼き芋!
レシピもおいもの学校内の家庭科の授業で公開していきますので
ぜひ料理の参考にしてみてくださいね。


まだショッピングサイトは準備中です。
ネットでの購入は少々おまちください。

待ちきれないと言う方は直売所までどうぞ!

これからちょくちょく更新していきますので
ぜひチェックしてみて下さい!



株式會社ヒュージ 中村文信
 


UPGRADE JAPAN

 

日本に住む私たちにできることをやろうという趣旨のもと、
(公財)ふくい産業支援センターおよび、北陸で活動する
Web・IT制作者コミュニティが中心となり、
集まった義援金を全額被災地へ寄付する
チャリティイベント「UPGRADE JAPAN!!

こういう企画はいいですね。どんな形にしろ、動いていく事は大切だと思います。
これを、一度のお祭り的なイベントではなく継続したイベントに出来ていくといいですね。
そして今回のスピーカーからもそうですが、福井だけに留まらず
大きな視点で活動し、支援が出来ていけるといいなぁと思います。
UPGRADE JAPAN!!」賛同です。

その「UPGRADE JAPAN!!」にお誘いいただき
スピーカーとして参加する事になりました。

ウェブデザインの話しと言うより、
コミュニケーションの話しを主体に話そうと思います。

みなさんのご参加を是非お待ちしております。



株式會社ヒュージ 中村文信

 


もうひとつの戦い

flat 中村文信


FLAT Kitchenのオープンに向けて連日連夜、深夜までの作業を行って

内装工事やお店づくり、メニュー、買い付け、仕込み。。。
構想で蓄えたエネルギーをここ数ヶ月で一気に放出して
昨日、無事OPENしました!!

みなさんありがとうございました!
そしておつかれさまでした!これから頑張って行きましょう!!


そんな僕はずっと現場を離れてもうひとつの戦いの場にいました。
それは全てをバランスよく融合させるためにフラットサイトのリニューアル。

http://www.flat-fukui.tv/


提案、構想、デザイン、実装。

なんだかPCとにらめっこしながらいっろ〜〜んな事を考えながらたくさんの壁にぶつかりましたが

ぶつかる事で得られる事がそれ以上にありました。



普段、グラフィックデザインをしていてもウェブデザインをしていても、
なかなか一から作り上げる現場に携われる事なんてありません。

一から作り上げリアルにデザインを感じる事。それができる場所。

サイトも現場を感じていたからこそ出来たのだと思います。


そして決して僕だけでは出来なかった事でした。
タッグを組む事で互いを引き出し合い進んでいく事の凄さに出会えました。

杉下さん、本当にありがとうございました!

Special Thanks D&UNITE



HUDGE inc. Fuminobu Nakamura -BUN-
 


Twitterについて ーその2ー




ではどう使うの?
ですが、

個人で使う方は
もちろん個々の使い方があっていいとおもいます。

自分のつぶやきを記録していくミニブログとして利用してもいいし
著名人の思考を探るのもいいと思うし
直接会ったことのある人に対してコミュニケーションをとるのもいいと思います
もちろん直接会ったことのない似た趣向の人とコミュニケーションしたり
興味のあることを自分のフォロワー(フォローされている人)につぶやくのも。
また、お気に入りのサイトのキャンペーンツイートをひろったり
イベント情報をゲットしたり。

使い方は様々で
僕も個人のほうでは結構くだらないことつぶやいてます。
僕はtwitterで、近しい感じが生まれたり、
fwaサイトの情報を見て最近の傾向をみたり、
MOMAのセールを知ったりなどなど。
情報収集と
友人、知り合いとのコミュニケーションツールとして利用しています。
わざわざメール送ったりするまででもない友達だけど
なんか元気にしてるんだなぁとか知ったり。


では、企業として店舗としてキャンペーンとして
対お客様や、対クライアントに
どう使っていくといいの??
ということなんですが、

ちょっと色々調べました。

なんだかいっぱい成功事例が掲載されていました。
アメリカのピザ屋で15%がtwitterからの売り上げだとか…。

メディアミックスなども書いてありました。
ナイキが箱根駅伝に各大学の応援ツイートするとタスキにコメントが
LIVEで縫われたりだとか。

調べてみて改めて思ったのですが
各業界で注目がされているということは、
可能性を秘めているということでもある証拠だと思います。

かといって勘違いしてはだめなのは
魔法の様になんでもかんでもできるわけではありません。
もちろんすぐに売り上げが上がったりするものではないと思いますし…。
(なんだか持ち上げ過ぎな感じがしたので付け足しました)


では、Twitterをすることで何を得られるの?
というところは実はすごく単純だと僕は考えています。

それはファンを増やすということ。

ビジネスが、キャンペーンが、活用術が〜なんて本がでたりしてて
なんだか難しそうにみえますが
実はそれだけなんじゃないかなぁとも思ってます。

何をもって成功かは分かりませんが
おもしろい、この企業をフォローしようとしようって思うのは
商品の魅力、キャンペーンの魅力、企業の魅力、イベントの魅力
そしてつぶやく人の魅力なんだと思います。

そうやってファンを増やす事が
企業として店舗としてキャンペーンとしての
Twitterなんではないかと思っています。



ちょっと長くなりましたので
僕の感じるTwitterのメディア観とブランディングの話はまた今度。



HUDGEツイッター http://twitter.com/HUDGEinc
flatツイッター http://twitter.com/flat_fukui




HUDGE Inc. Fuminobu Nakamura -BUN-
 


Twitterについて ーその1ー



Twitterって何って良く聞かれます。
これを使ってどうするの?とも…

なので僕なりにTwitterについてかきます。
賛否両論あるでしょうが、全部読んで意見あったら、
コメントでも直メールでもお待ちしております。


簡単に言えばTwitterとはミニブログ。
140文字制限があるので書きやすくアップしやすく
ツイート(Twitterに書き込むこと)までに考える思考が少ないので
状況や趣向が割と出やすいものなのではないかな〜と思います。

フォロー(他のユーザーの投稿を自分のタイムラインで
表示できるように、ユーザーを登録すること)したユーザーの
ツイートが自分のHOMEにタイムラインとして表示されます。

そうやって相手の情報を得て、
自分の情報を発信する。
堅くなく。

ブログと違うのはこの独特のゆるさだと思います。
タイムライン上にだーーーっと流れていくメッセージなので
特に返事を返さなくてもよかったり、
自分の気になったことに対して返事をしたり。
またそれに対しての返事は自分は求めなかったり。
けっこういい放しなところがあります。

なので興味の合う人が
おおきくて緩和されたコミュニティの中で
繋がりやすい傾向にあるのではないかと思います。

独特のゆるさっていうのは
このコミュニティの境界が
結構曖昧なんだと感じます。
境界はあるけど、境界線はない感じ。
(言葉って難しい)


そして興味のあることに関しては
芸能人も著名人も対等な関係なのもおもしろいと思います。

例えば先日、
原研哉さんがウェブのフォントについて
かるくツイートしたところから
色んな方からの意見や感想がのべられ
朝方まで盛り上がりました。
原さんの頭の中が垣間見られ、
双方感のコミュニケーションが生まれたんたんだと
あとでみて思いました。

こんな感じです
http://togetter.com/li/7793

ここではどこの誰かが
ちょっとだけ分かる人と
同じ目線でいる。

なんだか、これを見たあと
原さんが近くに感じませんか??


たぶんこういうことなんじゃないかなぁと思っています。


もちろん直接会ってのコミュニケーションや
対個人に対してのコミュニケーションってすごく大切です。

でも、こんなコミュニケーションの方法もあるってことも
これを見て感じました。


じゃ〜どうするのって事は
また今度書きます。


HUDGEツイッター http://twitter.com/HUDGEinc
flatツイッター http://twitter.com/flat_fukui




HUDGE Inc. Fuminobu Nakamura -BUN-
 


WCAFで喋ります

WCAF(Web Creators Association Fukui)からお話しいただいて、
今度のWCAF Seminar Vol.3
スピーカーとして喋らせて頂く事になりました。

自分自身がウェブに特化して仕事をしている訳ではないので
ウェブのセミナーで自分はどんな事を話そうかなって
考えていたんですが

僕はグラフィックデザインもウェブデザインも手がけているので、
デザインの考え方とコミュニケーションという視点で
話す事にしました。


まだまだ未熟ものですが、
制作者側からのアプローチとして
少しでもクライアントと関わる際の
ヒントになればなぁと考えています。


セミナーは3月20日の13時からです。

定員は30名とかいてありますが
増えたら増えた分だけOKとの事ですので
お時間ある方はぜひご参加お願います。


お申込フォーム↓

https://spreadsheets.google.com/viewform?hl=ja&formkey=cnQ3aDFrdXFYMFVfVHk3X2hRMlFleEE6MA..


下記詳細↓

----------------------------------------------------------------------
◎WCAF Seminar Vol.3のご案内
----------------------------------------------------------------------
日 時:2010年3月20日(土) 13:30開始(13:00〜受付)〜17:00終了(交流会込)
場 所:AOSSA 607研修室
内 容:
・ごあいさつ(5分)

【セッション1】
・『コミュニケーションの視点から考える
Graphic designerのweb design』(45分)

Graphic designとWeb designを行き来しながら日々仕事で考えてい
る事。コミュニケーションの視点から考える双方媒体の得手不得手
や、現場から見る違い、クライアントに関わる時に必要なデザイン
という考え方を1つの案件を追いながらお話しします。

スピーカー:中村 文信(株式會社 ヒュージ)

中村文信


ブランド構築からコンサルティングまでデザインというフィールド
で幅広く活動しているデザイン会社「株式會社ヒュージ」所属。良
いデザインで世の中を良くするという考えの基にグラフィックデザ
インとウェブデザインを中心に手がけている。また実験サイトの設
立など、個人としても精力的に活動中。

【セッション2】
・『ぎゅ〜っと濃縮、HTML5』(45分)

開発者の視点から、現在仕様策定中のWeb標準技術であるHTML5、
JavaScript APIについて紹介します。新たに追加される要素群、ア
プリケーションプラットフォームとして重要な機能を担う
Geolocation、Web Workers、Web Storage、Data Cache API...etc
まで、デモを交えて解説します。HTML5を使うためのTipsも。

スピーカー:伊藤 祥 / shoito




福井で働くソフトウェアエンジニア、Flex(Flash)を使ったWebアプ
リケーションやソフトウェア設計ツールの開発をしている。RIAの
分野に興味津々、デザイン/開発スキルを兼ね備えた二刀流エンジ
ニアを目指している。HTML5-FITという北陸のコミュニティを主催。

・交流会(60分)
交流会セミナーと同じ部屋で、
ノンアルコールでお菓子をつまみながら情報交換など。

参加費:500円(場所代とおかし代)

定 員:30名

申 込:下記フォームからお申し込み下さい。
https://spreadsheets.google.com/viewform?hl=ja&formkey=cnQ3aDFrdXFYMFVfVHk3X2hRMlFleEE6MA..
(URLが折り返されていた場合、つなげて入力してください。)


皆様のご参加お待ちしております。
--
WCAF(ウェブ・クリエーターズ・アソシエーション・福井)
http://wcaf.jp/
info@wcaf.jp





株式會社ヒュージ デザイナー 中村文信
 


CSS Nite in FUKUI, Vol.3

CSS Night Web Design

今年もCSS Nightが開催されます。

毎年楽しい講師陣が来て、
これからのウェブについてや、
制作フローの講義等、
勉強になるセミナーです。

今年で三回目。
今回は、
Web Creators Association Fukuiのみなさんも
福井という現場でのミニセッションを行う予定で
今年ももちろん参加しようと思っていたのですが…。


抜けられない私用ができまして
参加はなくなく断念させて頂きました。


残念です。。


でも、
広報サポーターとして応援させて頂きます。
下記CSS Night詳細↓
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「CSS Nite in FUKUI, Vol.3」開催のお知らせ
 http://cssnite.fisc.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

(財)ふくい産業支援センターでは、Web制作の事例・ノウハウを学
べる機会・交流の場を通じ、「地元人材のスキルアップ」・「県内
産業の雇用創出」につなげることを目的に、「CSS Nite in FUKUI」
を実施しています。

3回目となる今回は、県外のゲストスピーカーによるセッションの他、
県内有志のWeb制作制作者による勉強会組織「WCAF(ダブキャフ)」
による協力の下、地元スピーカーによるミニセッションをご用意。

テーマも「Webディレクション」・「コンテンツ」・「Webデザイン」
・「利益分配型サイト制作」・「情報アーキテクチャ(IA)」な
ど、大変バラエティに富んだ構成となっています。

なお、10月下旬より申込受付を開始し、既に70名以上(定員100名)
のお申し込みをいただいております。

Webに興味・関心があるすべてのみなさまのご参加をお待ちしてい
ます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ウェブ業界屈指の人気イベント「CSS Nite」が再び福井で!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「CSS Nite」(シーエスエス・ナイト)は、全国で多数行われ
ているウェブ系セミナーイベントの中でも、最も注目されてい
るもののひとつ。

2005年10月のスタート以来、121回の関連イベントを通じ、のべ
19,333名の方が参加するWeb系では業界最大級のセミナーイベン
トです(2009年10月23日現在)。

東京のほか、大阪・青森・福岡・沖縄などで開催される中、昨年
3月に福井で開催。その後も、広島・福島など各地域にて開催さ
れています。

なお、北陸地域では、過去福井県でのみ開催されていましたが、
今年10月に石川県にて。来年2月には富山県での開催が決定して
います(福井は今回が3回目となります)。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■「CSS Nite in FUKUI」4つのメリット:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 [1]最新事例・ノウハウをゲット
    Web業界における、事例・動向、すぐに使えるテクニック
    など、現場で活かせる様々な知識・ノウハウが手に入る
    貴重な機会です。

 [2]Webに関心があるかたとのつながり力up
    世の中に交流会は数あれど、Webに関心がある方々との
    交流会となるとそうはありません。

 [3]業界を目指す学生さんを強力にバックアップ
    次代を担う学生の方々の参加が業界活性化につながると
    考え、参加料を無料(通常3000円)に設定しています。

 [4]仕事に役立つプレゼントが盛りだくさん
    Web関連の書籍やグッズなどのプレゼント抽選があるのも
    CSS Niteの魅力の一つです。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 イベント概要:CSS Nite in FUKUI, Vol3
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□日 時:平成21年11月28日(土) 12:40 スタート
□定 員:100名
□参加費:3,000円(当日払い)
     ※セミナー・交流会(ドリンク・軽食付)参加費を含む
     ※学生無料(学生証の提示が必要となります)
□公式サイト:http://cssnite.fisc.jp/

□講演タイトル
  ・Webディレクションの秘訣 
  ・地方でもできる!
   ひとつのテーマに精通するための情報収集術
  ・コンテンツをひねりだす、ある一つの方法
  ・これからWebデザインをはじめたい人向けの
   学習プラットフォームについて
  ・デザインの「詰めかた」に関するご提案@福井
  ・利益分配型サイト制作はこんなに面白い
  ・情報アーキテクチャの全体像
   〜なぜWebサイトに、情報アーキテクチャは必要か〜

□出演:
  ・岩崎祐輔(株式会社真空ラボ)
  ・東 大樹(株式会社サーフボード)
  ・森川徹志(カウベル・コーポレーション)
  ・吉村マサテル(株式会社デザイン・インプルーブメント)
  ・矢野りん
  ・増永 玲(株式会社バドーゾ)
  ・長谷川 敦士(株式会社コンセント)
  ・鷹野雅弘(株式会社スイッチ)

□協力:CSS Nite(株式会社スイッチ)
   WCAF(ウェブ・クリエーターズ・アソシエーション・福井)

□主催:財団法人ふくい産業支援センター

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■本イベントに関するお問い合わせ先
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

(財)ふくい産業支援センター(佐藤)
TEL:0776-67-7411 E-mail ugf@fisc.jp

公式サイト:http://cssnite.fisc.jp
     (申込もコチラからどうぞ)






ヒュージもウェブサイトの制作を行っています。

ヒュージのウェブディレクション・デザイン制作一覧ページも
ちょっとづつアップしています。
お時間のある方はぜひ御覧下さい。

こちら




株式會社ヒュージ 中村文信



株式會社ヒュージとは、福井と東京で、
紙からweb、映像までをMashupして
クリエイトするデザイン会社です。
 



株式會社ヒュージ グラフィックデザイン・ウェブデザイン・映像の制作会社



CALENDAR

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>

SELECT ENTRIES

CATEGORY

ARCHIVE

COMMENT

LINK

PROFILE

書いた記事数:739 最後に更新した日:2017/07/31

SEARCH

HUDGEinc.

Facebookページも宣伝

OTHERS